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6月といえば…

梅雨ですね(*_*)

最近では「6月病」という言葉が使われるようになってきました。

5月の緊張が切れた頃に、梅雨や環境変化の影響が重なって心身の不調が出る状態を指す言葉として使われています。

4月の新年度や異動、進学などで気を張っていた方が、5月を乗り切ったあとに疲れが表面化しやすくなります。

さらに6月は梅雨による天候不順や日照時間の減少も加わり、自律神経のバランスが乱れやすくなります。

6月病で見られやすい症状

  • なんとなくだるい
  • 朝起きるのがつらい
  • やる気が出ない
  • 集中力が続かない
  • 頭痛や肩こり
  • むくみ
  • 寝つきが悪い
  • 食欲の低下

特に真面目な方や頑張り屋さんほど、4~5月の疲労が遅れて出ることがあります。

対策として…

朝に光を浴びる

起床後30分以内にカーテンを開けて自然光を浴びる。

軽い運動をする

散歩やストレッチを10~20分程度。

湯船につかる

38~40℃のお湯に10~15分程度。

睡眠環境を整える

室温や湿度を調整し、寝苦しさを減らす。

首・肩・頭を緩める

緊張状態が続いている方は、首や肩周りをほぐすことでリラックスしやすくなります。

炭酸ヘッドや季節オイルのなつぞら涼風オイルを使ったコースで、ぜひスッキリしにお越しいただければ幸いです(^-^)

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