皆様こんにちは!
ゆめみし十三店です☆
最近、「夏が終わったのに、なんだか体がだるい」「朝晩は涼しいのに昼間は暑くて疲れる」
そんな不調を感じていませんか?
秋は、日中と朝晩の気温差が大きくなり、体温調節を担う自律神経に負担がかかりやすい季節。
夏の疲れが残っているところに寒暖差が加わることで、いわゆる「秋バテ」という不調につながることがあります><
秋バテを招く3つの原因
1.朝晩と日中の寒暖差
秋になると、朝晩は肌寒いのに日中は汗ばむほど暑い日も。
こうした気温の変化に対応するため、自律神経が頻繁に働くことで、疲労感やだるさを感じやすくなります。
2.夏の疲れが残っている
暑い時期に冷たい飲み物や食べ物をとりすぎたり、冷房の効いた室内で長時間過ごしたりすると、体に負担がかかります。
秋になって涼しくなっても、その疲れが残っていることがあります。
3.生活リズムが乱れやすい
夏の暑さによる睡眠不足や食欲低下などで生活リズムが崩れると、自律神経のバランスも乱れやすくなります。
そこに秋の寒暖差が加わることで、さらに不調を感じやすくなることも。
今日からできる秋バテ対策
1.服装でこまめに温度調節
朝晩の冷え込みに備えて、薄手の羽織りものを用意しましょう。昼間に暑くなったら脱ぐなど、体が急激な温度変化にさらされないようにするのがポイントです。
2.湯船につかって体を温める
シャワーだけで済ませず、できる日は湯船につかりましょう。ぬるめのお湯でゆっくり温まることで、リラックスしやすくなります。
3.温かい食事を取り入れる
冷たい飲み物や食べ物ばかりにならないよう、スープや味噌汁、温かいお茶などを取り入れてみましょう。
食事はできるだけ3食、バランスよくとることも大切です。
4.無理のない運動をする
ウォーキングやストレッチなど、軽く体を動かす習慣もおすすめです。
激しい運動を頑張る必要はありません。まずは「少し体を動かす」くらいから始めてみましょう。
秋を元気に過ごすために
秋バテ対策のポイントは、急激な温度変化を避けながら、生活リズムを整えること。
小さな習慣を積み重ねて、夏の疲れを少しずつリセットしていきましょう!
だるさやむくみ、妙な冷えなどを感じたら、ぜひゆめみしのオイルコースやリフレコースなどで、お身体癒やしにいらしてください☆